本格焼酎どっとこむ

伊佐舞

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【名称】 伊佐舞(いさまい)
【アルコール度数】 25度
【焼酎の種類】 芋焼酎
【原材料】 さつま芋(黄金千貫)、米麹(伊佐米)
【麹菌】 白麹
【原材料 特記事項】 
【蒸留方法】 常圧蒸留
【製法 特記事項】 
【その他 特記事項】 

【蔵元】 大口酒造
【蔵元住所】 (本社) 鹿児島県大口市原田643番地
         (第二蒸溜所) 鹿児島県伊佐郡菱刈町田中1660番地
【蔵元ホームページ】  www.isanishiki.com/index2.html

【蔵元の銘柄解説】
ふるさとが、のどかに薫る伊佐舞

伊佐の自然を愛する人たちが集い、酵母と製法にこだわり、味にこだわって造り上げたふるさとの焼酎です。

鹿児島県工業技術センターと大口酒造株式会社は、イモ焼酎特有のにおいを押さえる酵母の抽出に成功、その酵母を使用して醸造する方法を共同開発した。その「新酵母」を用いた伊佐舞は、イモ焼酎の風味を残しながら、苦味やもろみ臭さがないのが特徴で、若者や女性にも受け入れられる軽い味に仕上がっています。
(※蔵元ホームページより  www.isanishiki.com/lineup/lineup.html )

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金山

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【名称】 金山(きんざん)
【アルコール度数】 25度
【焼酎の種類】 芋焼酎
【原材料】 さつま芋(黄金千貫)、米麹
【麹菌】 黒麹
【原材料 特記事項】 
【蒸留方法】 常圧蒸留
【製法 特記事項】 
【その他 特記事項】 

【蔵元】 大口酒造
【蔵元住所】 (本社) 鹿児島県大口市原田643番地
         (第二蒸溜所) 鹿児島県伊佐郡菱刈町田中1660番地
【蔵元ホームページ】  www.isanishiki.com/index2.html

【蔵元の銘柄解説】
古来より大口市と菱刈町を併せて伊佐郡と呼ばれています。金山の名称は、菱刈町にある、埋蔵量世界一と言われている菱刈金山にちなんだものです。

黒伊佐錦」と同一の黒麹菌を使用し、さらに発酵過程で特殊酵素を使用し、より厳格な温度管理のもとで発酵させたものです。(酵素は、モロミの温度上昇を招くのでより厳格な温度管理が必要になります。)
また、製品の特性を発揮できるよう、十分な熟成(貯蔵)を行っています。黒麹特有の香りが少なく、総体的香りもやわらかく、イモ焼酎の特徴を残しながら、独特の芳香(かぐわしい香り)があります。 味、コク、甘味とも「黒伊佐錦」の特性を備えながら、口当たりの良さが特徴です。
(※蔵元ホームページより  www.isanishiki.com/lineup/lineup.html )

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伊佐錦

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【名称】 伊佐錦(いさにしき)
【アルコール度数】 25度
【焼酎の種類】 芋焼酎
【原材料】 さつま芋(黄金千貫)、米麹
【麹菌】 白麹
【原材料 特記事項】 
【蒸留方法】 常圧蒸留
【製法 特記事項】 
【その他 特記事項】 

【蔵元】 大口酒造
【蔵元住所】 (本社) 鹿児島県大口市原田643番地
         (第二蒸溜所) 鹿児島県伊佐郡菱刈町田中1660番地
【蔵元ホームページ】  www.isanishiki.com/index2.html

【蔵元の銘柄解説】
愛され続けて35年の伊佐錦

白麹を使用し、一般的な素直な香り、さわやかな口あたり、すっきりしたうまさの伊佐錦です。
大口の恵まれた自然環境、良質の水と厳選された原料で作られています。焼酎と言えば、「伊佐錦!」というほど定番の焼酎です。

古くから百薬の長といわれている酒の中でも、本格焼酎の原料はさつまいもをはじめ天然のものばかり。また、近年の研究では、本格焼酎には心筋梗塞や脳梗塞の原因となる血栓を溶かす酵素を体内で活性化する成分が多く含まれているといわれています。
選り抜きのさつまいもと清らかな水で仕込んだ、さつま焼酎「伊佐錦」。 ほどよくおいしく飲むのが、健康維持の秘訣です。
(※蔵元ホームページより  www.isanishiki.com/lineup/lineup.html )

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黒伊佐錦

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【名称】 黒伊佐錦(くろいさにしき)
【アルコール度数】 25度
【焼酎の種類】 芋焼酎
【原材料】 さつま芋(黄金千貫)、米麹
【麹菌】 黒麹
【原材料 特記事項】 
【蒸留方法】 常圧蒸留
【製法 特記事項】 
【その他 特記事項】 

【蔵元】 大口酒造
【蔵元住所】 (本社) 鹿児島県大口市原田643番地
         (第二蒸溜所) 鹿児島県伊佐郡菱刈町田中1660番地
【蔵元ホームページ】  www.isanishiki.com/index2.html

【蔵元の銘柄解説】
黒麹を使用して、温度管理、作業工程が伊佐錦(白麹を使用)と比べて微妙に違っています。 以前は、ほとんどの焼酎が黒麹でしたが(泡盛は今も使用)前述の様に、麹の温度管理が難しく、また作業においても麹の胞子が作業場に飛び散り、作業に携わる人にとっては非常に難儀でした。

そのころ登場したのが、白麹で温度管理がしやすく、作業性が良い、また刺激臭が少なく、更に拾得歩合が良かったので、たちまち白麹が黒麹に代って今日にいたっています。

しかしながら、黒麹特有のコク、甘味等の味が捨てがたく製造技術(特に温度管理)の発達によって、以前より安定した麹作りができるようになった事、また消費者の焼酎に対する嗜好の多様化によって今改めて黒麹の特性が見直されています。
(※蔵元ホームページより  www.isanishiki.com/lineup/lineup.html )

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