Archive for 1月, 2009
さつま無双


【名称】 さつま無双(さつまむぞう)
【アルコール度数】 25度
【焼酎の種類】 芋焼酎
【原材料】 さつま芋、米麹
【麹菌】 白麹
【原材料 特記事項】
【蒸留方法】 常圧蒸留
【製法 特記事項】
【その他 特記事項】
【蔵元】 さつま無双
【蔵元住所】 鹿児島県鹿児島市七ツ島1-1-17
【蔵元ホームページ】 www.satsumamusou.co.jp/
【蔵元の銘柄解説】
さつまいもの自然な風味がしっかりと味わえる伝統的な薩摩の本格焼酎。
すっきりとした飲み口でお湯割りでも水割りでもその風味は失われません。
(※蔵元ホームページより www.satsumamusou.co.jp/sub1_1.html )
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大正の一滴

【名称】 大正の一滴(たいしょうのいってき)
【アルコール度数】 25度
【焼酎の種類】 芋焼酎
【原材料】 さつま芋、米麹
【麹菌】 黒麹
【原材料 特記事項】
【蒸留方法】
【製法 特記事項】 長期熟成
【その他 特記事項】
【蔵元】 国分酒造
【蔵元住所】 鹿児島県霧島市川原1750
【蔵元ホームページ】 www.kokubu-imo.com/
【蔵元の銘柄解説】
大正の一滴で使われる老麹(ひねこうじ)について
大正時代にに飲まれていたとされる黒麹の老麹(ひねこうじ)造りの芋焼酎を再現しました。
大正時代というのは、それまでの黄麹によるいも焼酎造りから、黒麹によるいも焼酎造りが定着するようになった時期です。
この頃の麹は、培養時間が長く真っ黒になった黒麹を使って焼酎を仕込んでいました。この真っ黒になった麹が黒麹の老麹(ひねこうじ)です。
ちなみに、「大正の一滴」は「いも麹 芋」と違い、”米麹”です。
時間をかけてもろみを発酵させる
大正の一滴は、さつまいもをかけて
(※蔵元ホームページより www.synapse.ne.jp/~sckokubu/taishou.htm )
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純芋

【名称】 純芋(じゅんいも)
【アルコール度数】 34度
【焼酎の種類】 芋焼酎
【原材料】 さつま芋、いも麹
【麹菌】 黄麹
【原材料 特記事項】
【蒸留方法】
【製法 特記事項】 無ろ過、長期熟成
【その他 特記事項】
【蔵元】 国分酒造
【蔵元住所】 鹿児島県霧島市川原1750
【蔵元ホームページ】 www.kokubu-imo.com/
【蔵元の銘柄解説】
特徴
「純芋」は、いも麹の切れ味、黄麹による華やかさ、原酒の旨味が同時に味わえるのが最大の特徴です。
①黄麹を使っているため、華やかな香りが立っている(「いも麹 芋」は白麹仕込み)。
②蒸留方法を工夫し、通常の常圧蒸留より更に高沸点成分が出てくるようにしたため、味にコクとうま味が出ている。
③今回発売分は、2007年11月22日蒸留。半年熟成後、無ろ過・無調整で加水せず原酒のまま蔵出し!
(※蔵元ホームページより www.synapse.ne.jp/~sckokubu/junimo.htm )
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いも麹 芋

【名称】 いも麹 芋(いもこうじいも)
【アルコール度数】 26度
【焼酎の種類】 芋焼酎
【原材料】 さつま芋(黄金千貫)、いも麹
【麹菌】 白麹
【原材料 特記事項】 鹿児島産さつま芋 使用
【蒸留方法】
【製法 特記事項】
【その他 特記事項】
【蔵元】 国分酒造
【蔵元住所】 鹿児島県霧島市川原1750
【蔵元ホームページ】 www.kokubu-imo.com/
【蔵元の銘柄解説】
いも焼酎は、蒸した米に麹をふりかけ”米こうじ”をつくり、その後、蒸したいもを入れて仕込むという方法で造っています。
『いも麹 芋』は、こうした従来の造り方を払拭し、こうじづくりの際に米を使用せず、地元産のさつまいも(コガネセンガン)で”いもこうじ”をつくり仕込んだ、さつまいも100%のいも焼酎です。
最近、芋100%の焼酎がいろんな蔵で造られるようになってきましたが、国分酒造の「いも麹 芋」は、芋100%の焼酎としては、業界で初めて、1998年に発売しました。いわゆる「いも麹」焼酎の元祖です。
さつまい
(※蔵元ホームページより www.synapse.ne.jp/~sckokubu/imoimo.htm )
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さつま国分
【名称】 さつま国分(さつまこくぶ)
【アルコール度数】 25度
【焼酎の種類】 芋焼酎
【原材料】 さつま芋(黄金千貫)、米麹
【麹菌】 白麹
【原材料 特記事項】 鹿児島産さつま芋 使用
【蒸留方法】
【製法 特記事項】
【その他 特記事項】
【蔵元】 国分酒造
【蔵元住所】 鹿児島県霧島市川原1750
【蔵元ホームページ】 www.kokubu-imo.com/
【蔵元の銘柄解説】
白麹と、地元産のさつまいも(コガネセンガン)で仕込んだ、オーソドックスなタイプの芋焼酎です。
甘口でスッキリとした味わいが特徴で、飲み方はお湯割りがおすすめです。
(※蔵元ホームページより www.synapse.ne.jp/~sckokubu/kokubu.htm )
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美し里

【名称】 美し里(うましさと)
【アルコール度数】 25度
【焼酎の種類】 芋焼酎
【原材料】 さつま芋、米麹
【麹菌】 白麹・黒麹
【原材料 特記事項】
【蒸留方法】
【製法 特記事項】
【その他 特記事項】
【蔵元】 小鹿酒造
【蔵元住所】 鹿児島県鹿屋市吾平町上名 7312番地
【蔵元ホームページ】 www.shochu-kojika.jp/
【蔵元の銘柄解説】
いも焼酎の原料のさつまいもは鮮度が命です。さつまいもは畑から掘りとると徐々に成分の変化が起こり、焼酎の酒質にも影響してきます。できるだけ新鮮なままのさつまいもを使うため、畑から掘りとってすぐに蒸して仕込みました。また、香りを造る白麹とうまみを醸す黒麹を併用しました。こだわりの味を求めた特別限定のいも焼酎です。
(※蔵元ホームページより www.shochu-kojika.jp/product.html )
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小鹿黒



【名称】 小鹿黒(こじかくろ)
【アルコール度数】 25度
【焼酎の種類】 芋焼酎
【原材料】 さつま芋(黄金千貫)、米麹
【麹菌】 黒麹
【原材料 特記事項】 鹿児島県大隅産さつま芋 使用
【蒸留方法】
【製法 特記事項】
【その他 特記事項】
【蔵元】 小鹿酒造
【蔵元住所】 鹿児島県鹿屋市吾平町上名 7312番地
【蔵元ホームページ】 www.shochu-kojika.jp/
【蔵元の銘柄解説】
小鹿くろは、黒麹を使ったいも焼酎です。焼酎製造が開始された明治時代に使われていた黒麹のいも焼酎のなつかしい味わいが現代に新しくよみがえりました。黒麹によりさつまいもの持つふくよかな香りと深いコクが一層際立ちました。いも焼酎本来の味、香りを楽しみたい方に、お湯割りのお好きな方におすすめです。
(※蔵元ホームページより www.shochu-kojika.jp/product.html )
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小鹿



【名称】 小鹿(こじか)
【アルコール度数】 25度
【焼酎の種類】 芋焼酎
【原材料】 さつま芋(黄金千貫)、米麹
【麹菌】 白麹
【原材料 特記事項】 鹿児島県大隅産さつま芋 使用
【蒸留方法】
【製法 特記事項】
【その他 特記事項】
【蔵元】 小鹿酒造
【蔵元住所】 鹿児島県鹿屋市吾平町上名 7312番地
【蔵元ホームページ】 www.shochu-kojika.jp/
【蔵元の銘柄解説】
国見山系の清らかな名水と大隅(おおすみ)の豊かな自然の恵みをもとに丹精込めて造り上げた逸品。麹は白麹、原料のさつまいもは鹿児島県大隅産の新鮮な黄金(こがね)千貫(せんがん)です。さつまいもの香り豊かな甘くまろやかな味わいの本格いも焼酎です。いも焼酎を初めて飲まれる方にもずっと飲まれている方にも喜ばれるいも焼酎の定番です。
(※蔵元ホームページより www.shochu-kojika.jp/product.html )
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ハイカラさんの焼酎 岩の泉


【名称】 ハイカラさんの焼酎 岩の泉(はいからさんのしょうちゅういわのいずみ)
【アルコール度数】 25度
【焼酎の種類】 芋焼酎
【原材料】 さつま芋、米麹
【麹菌】 白麹
【原材料 特記事項】
【蒸留方法】
【製法 特記事項】
【その他 特記事項】
【蔵元】 岩川醸造
【蔵元住所】 鹿児島県曽於市大隅町岩川6557番地6
【蔵元ホームページ】 www.iwagawa.co.jp/
【蔵元の銘柄解説】
文明開化華やかなりし頃-明治3年-、曽於郡岩川郷の山裾に湧きいずる名水を利用して、一件の焼酎蔵から極上の一滴がしたたり落ちました。創業当時と変わらぬ製法で、昔から親しまれている味をそのまま守り続けている焼酎です。おおらかな明治の精神と浪漫を乗せて造り続けられています。文明開化の風を感じながらどうぞ。
(※蔵元ホームページより www.iwagawa.co.jp/item.htm )
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ハイカラさんの黒麹造り


【名称】 ハイカラさんの黒麹造り(はいからさんのくろこうじづくり)
【アルコール度数】 25度
【焼酎の種類】 芋焼酎
【原材料】 さつま芋、米麹
【麹菌】 黒麹
【原材料 特記事項】
【蒸留方法】
【製法 特記事項】
【その他 特記事項】
【蔵元】 岩川醸造
【蔵元住所】 鹿児島県曽於市大隅町岩川6557番地6
【蔵元ホームページ】 www.iwagawa.co.jp/
【蔵元の銘柄解説】
鹿児島は黒の文化圏といわれます。黒豚、黒砂糖、黒酢、そして焼酎の黒麹仕込み。当蔵おすすめの逸品です。「焦らず、じっくりと」をテーマに造りました。穏やかな香りとすっきりした軽い口当たりの焼酎です。当蔵が自信を持っておすすめする逸品です。セピア色した思い出の中の自分と対話しながら、心の旅をお楽しみ下さい。
(※蔵元ホームページより www.iwagawa.co.jp/item.htm )
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